極力歯を削らない低侵襲治療
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銀座6丁目のぶデジタル歯科式!歯質削除量を抑える6つの低侵襲治療

銀座6丁目のぶデジタル歯科では、歯を削らない、傷めない低侵襲な歯科治療を心がけております。エナメル質は再生することのない組織ですので、大切に取扱う必要がございます。そこで当医院が実践している6つの低侵襲治療をご紹介いたします。
① マイクロスコープでの低侵襲治療

マイクロスコープで視野を肉眼の20倍以上に拡大することで、精密な切削操作が可能となります。不要な部分は削らない、低侵襲治療には欠かせない精密機器と言えます。
② ダイアグノデントを用いた虫歯発見

ダイアグノデントは、表面からは確認することができない歯の内部の虫歯を検出できる装置です。歯面にレーザーを当てるだけで、隠れた虫歯を見つけ出せます。とりわけ、虫歯の早期発見に大きく寄与するため、重症化する前に治療を開始できるというメリットがあります。
③ エキスカでの丁寧な虫歯除去

虫歯の除去には、エアタービンと呼ばれる専用のドリルを使用しますが、全てをこの機械で処置すると、健全な歯質まで削ってしまいがちです。そこで当医院では、エキスカと呼ばれる手用の器具も併用することで、健全な歯質を傷つけない、最小限の虫歯除去を実現しております。
④ 超極細のバーの使用

歯科治療に限らず、どんな器具でも細ければ細いほど、精密な操作が可能となります。特に歯質という大切な組織を削る虫歯治療には、極度に繊細な操作が求められますので、使用するバーの径も細いものが望まれます。そこで当医院では、現在利用できる最も細いバーを使って、歯質を削除しております。
⑤ う蝕検知液の使用

虫歯の切削時には、随時、虫歯検知液を使いながら処置を進めていきます。虫歯検知液は、虫歯に侵された歯質のみを赤く染め上げるため、健全な歯質との境界が明瞭となります。その結果、不要な歯質の削除を防止できます。
⑥ 予防歯科を啓蒙

虫歯に対する最大の治療は、予防です。そもそも虫歯にならなければ、歯を削る必要がないからです。当医院では、虫歯予防に力を入れ、定期検診での歯のメンテナンス、ブラッシング指導、フッ化物塗布などの予防処置を推奨しております。
東京中央区銀座で削らない歯科をお探しなら銀座6丁目のぶデジタル歯科

銀座6丁目のぶデジタル歯科では、文字通り歯を削らない薬剤による虫歯治療や、歯質切削量を最小限に抑える精密治療を実践しています。そんな低侵襲な歯科治療をご希望なら、ぜひ一度当医院までご連絡ください。


